中央リテール

借金が返せない・・・

中央リテール

 

 

借金が返せなくなってしまいました・・・・。
給料も下がってしまったし、いろいろなものを買ったり、生活のためにと借金をしているうちに、複数の消費者金融やカードローンの借金が膨らんでしまいました。
もう返済の目処がたちません。。。

 

正直、もうあまり把握できていないのだけど、借金は5社以上で200万円以上あると思います・・・。

 

いろいろな会社から借りているので、返済日も多くて何が何だか分からなくなってきました。
利息ばかり増えて、生活も厳しいです。。

 

次の返済が迫っているのだけど、お金はもうありません。。
また、どこかから借金するしかないのだけど、もう消費者金融の審査にも通らなくなってしまいました。

 

 

中央リテールの借り換えおまとめローン

 

もう消費者金融もカードローンの審査にも通らないので途方にくれていたところ中央リテールという会社をみつけました。

 

中央リテール

 

 

>>中央リテールについて詳しくはこちら

 

 

中央リテールは平成15年開業で渋谷にある金融会社のようです。

 

中央リテールには、複数の会社の借金を一本化できる借り換えおまとめローンがあるようです。
僕は、他の消費者金融ではもう借りれないと言われていたのですが、中央リテールのおまとめローンなら借りれるかもしれないんだとか。

 

というのも、中央リテールのおまとめローンは総量規制の対象外らしいのです。
総量規制というのは、通常は年収の3分の1までしか借金できないというものです。
でも、中央リテールのおまとめローンは、借金を1本化するという目的なので顧客の利益になるため、総量規制対象外になっているようです。

 

総量規制の対象外については日本貸金業協会HPの参考にしてみてください 

>>日本貸金業協会HP

 

中央リテールのおまとめローンなら、総量規制対象外なので、僕のような多重債務者でも審査が通りやすいかもしれません。

 

中央リテールの公式サイトでは、借りれるかどうかのクイック審査を受けることも可能です。

 

クイック審査について、詳しくは公式サイトをご覧ください。

 

 

中央リテール

 

 

中央リテールってヤミ金??

 

中央リテール

ただ、気になるのは中央リテールって本当に信頼出来る会社なのかということ。
いろいろとネットで検索してみると、中央リテールはヤミ金だという噂もちらほら・・・。

 

中央リテールってヤミ金なのでしょうか??

 

結論から言うと、中央リテールはヤミ金ではないようです。
中央リテールは平成15年開業で、東京都知事(2)31283号 日本貸金業協会会員005560号 という免許番号をしっかりと持っています。

 

金融庁のサイトで中央リテールを検索してみると、ちゃんとした正規の登録業者であり、掲載されている登録番号や電話番号も正しいことを確認できます。

 

金融庁の登録貸金業者情報検索入力ページはこちら >>金融庁・登録貸金事業者検索

 

 

ただ、ちゃんとした登録業者であっても、法定の上限金利以上の高金利で貸付をする業者もいるようです・・・。
中央リテールがそういう業者かどうかは分かりません。。。
ただ、中央リテールの公式サイトを見る限り、ちゃんと法定の範囲内の金利になっているようです。
少なくとも、中央リテールは、無登録のいわゆるヤミ金ではないと言えると思います。

 

ただ、金融会社の中には、融資すると言って人を集めておいて、結局融資してくれず、自己破産や任意整理を進めてくる紹介屋というのもいるようです・・・。
そして、弁護士さんや司法書士さんなどを紹介し、その紹介料を稼ぐためだけの金融会社もあるんだとか。

 

中央リテール

中央リテールが紹介屋にあたるどうかは分かりませんが、いろいろとネットで口コミを調べてみると、実際に任意整理などをすすめられたケースもあるようです。
でも、それは実際に融資が困難なケースであり、その人にとって、実際に任意整理などが一番有利だった場合のケースみたいです。
どう考えても返済できないのに、無理して融資するような会社のほうが悪徳といえますよね。。
そう考えると、中央リテールはむしろ良心的な金融会社なのかなと思います。

 

ネットで中央リテールの口コミを調べてみると、10社近くから500万ぐらいの借金がある人で審査で否決になったケースがあるみたいです。
その方の場合、中央リテールの方からは 「融資できなくて申し訳ない。私がAさんの立場だったら、自己破産をします。自己破産のリスクはそんなにないです。(後略)」 というように、融資がなくなったあとに、借金の返済方法などについて相談に乗ってもらえたそうです。
中央リテールの人としては、人生相談にのるメリットは全くないのに、その人にとって最良の方法をいろいろと提案してくれたようです。
無理して融資を実行して、取り立てを激しくされたり、担保を差し押さえられたりするよりは、本当に無理な融資は実行してくれない方がいいんですよね。。。

 

とはいえ、中央リテールは他の大手の消費者金融などよりは審査に通りやすいのは本当です。
おまとめローンなら総量規制の対象外なので、他の消費者金融で審査が落ちた方も、審査が通過する可能性は高いです。

 

中央リテールの公式サイトなら、本審査に通過するかどうか、クイック審査をすることができます。

 

クイック審査について、詳しくは中央リテールの公式サイトをご覧ください。

 

 

中央リテール

 

 

中央リテールの良いところ、悪いところ

 

中央リテール

中央リテールについて、良いところと悪いところをまとめてみました。

 

 

良いところ
  • 総量規制の対象外なので、他社でダメでも審査の通過可能性は大きい
  • スタッフの対応が本当に丁寧という口コミが多い
  • 窓口担当者はすべて国家資格を取得
  • 諸費用は一切かからない
  • 実質年率は他の大手とあまり変わらない
  • 家族に内緒などの事情も考慮してくれる

 

 

悪いところ
  • 平日に来店する必要(おまとめする他社との調整のため)
  • クレジットカードもまとめて解約する必要あり
  • 5社以上200万円以上が資格条件?(ただし、公式サイトからは確認できませんでした)

 

 

中央リテールの免許番号について

 

中央リテール

中央リテールの免許番号がは、東京都知事(2)31283号 日本貸金業協会会員005560号 となっています。
以前は、東京都知事(1)の免許番号だったのですが、その(1)という数字だからヤミ金だといっている人もいました。
でも、実際はこの数字というのは、免許の更新回数を表しています。
3年毎に更新していくのですが、更新の度にこの数字が増えていくことになります。
つまり、新しい金融会社は低い数字で、昔からある会社は大きい数字となっています。
中央リテールは平成15年開業の比較的新しい会社なので、まだ(2)という数字になっているようです。
この数字だけを見て、ヤミ金だというのはちょっと浅はかかなぁと思いました。
実際のところ、インターネットなどで口コミをみてみる限り、中央リテールはとても丁寧な対応をしてくれる会社のようです。
少なくとも、ヤミ金ではないので、安心してよいと思います。
本当にお困りなら、まずは中央リテールに相談してみるとよいと思います。
本気で借金を返したいと思っているのなら、中央リテールに相談するとよいと思います。
まずはクイック審査だけでもやってみましょう。

 

 



 

 


中央リテールってブラックリストで審査は通る?

中央リテール

中央リテールってブラックリストに載っていても審査は通るのでしょうか?

 

ブラックリストに載っていても借りれるか調べてみました。

 

まず、中央リテールを利用する場合には借金の完済を目指すためのものであり、新たにお金を借りるというのには不向きです。

 

一方でブラックリストにも載っている人でも借りられる場合があるようです。
ブラックリストといっても種類はいくつかあり、他者の借り入れを滞納中の場合や過去に債務整理を行った場合です。

 

このうち滞納中というケースを除けば、現状のその人の収入などの信用力をみて融資をする場合があるようです。

 

ただ中央リテールは融資が出来ないような場合には、債務整理をするための弁護士を紹介するといったことが行われています。

 

これは弁護士への紹介料を得るというものですので注意が必要です。
ただ現実には中央リテールで審査に通らずお金を借りることができないような状況の場合には、債務整理もひとつの選択肢といえます。

 

中央リテールは、平成15年に設立された総合金融業を営む会社で借換ローン、不動産担保ローン、事業者ローンなどを扱っている金融業者です。
もちろん、個人向けの融資も行っています。
一般的な消費者金融ではなく、あくまでも借換ローンですので、借金をひとつにまとめたい場合のお金を借りることができます。

 

貸し付け条件は、500万円までで、利率は10.95%から13%となっています。
金利水準から見れば、かなり低いもので、大手消費者金融の借換ローンよりも有利です。
審査に関しても2時間程度ですが、融資は翌営業日以降になります。
なお、借換ローンは貸金業法に基づく返済支援のための商品ですから総量規制の対象外というメリットがあります。

 

ブラックリストに載っていても借りられる可能性がありますので、ご自身がブラックリストに載っている可能性があっても、一度問い合わせだけでもしてみても良いでしょう